乃木坂46

【乃木坂46】個別握手会にいないメンバーがいるのはなぜ?個握免除について

 

乃木坂46の個別握手会では、

スケジュールの都合によりすべて欠席するメンバーが増えてきました。

いつも同じメンバーが不参加なので免除されていると考えられます。

どのような基準で参加メンバーが決められるのでしょうか。

 

個別握手会不参加の流れ

 

2017年の17thシングルの発売記念個別握手会から

白石麻衣や松村沙友里、その後人気メンバーが次々と

個別握手会に参加をしない状態が続きました。

 

最初は、スケジュールの不都合と思われていましたが

個別握手会に復活することがなくなったので

年齢による握手免除や卒業などの関係と考えられていましたが

その後の傾向から今は累計400部免除説が確実視されています。

 

不参加と卒業や年齢に関係はないのです。

400部免除が考えられる理由を考えていきましょう。

 

 

個別握手会免除は400部

 

今、個別握手会が免除されているメンバーは、

秋元真夏、生田絵梨花、齋藤飛鳥、白石麻衣

高山一実、星野みなみ、松村沙友里です。

 

個別握手会に参加しなくなったメンバーでも

齋藤飛鳥さんは、一度復活があったので

メンバーの意向次第では、限定で復活することもあります。

 

基本的には、一度免除されたメンバーは、

個別握手会に参加しないですが、

全国握手会には参加しているので全握で会うことができます。

 

 

データ的にも個別握手会は累計400部を

目安に参加の免除がされるため

1期生と2期生で個別握手会に参加しているメンバーは

いつ参加しなくなるかわからないので気にしておくといいでしょう。

 

 

まとめ

個別握手会は累計400部で免除されるのでしょう。

会いたいメンバーには会えるうちにあっておきましょう。

 

全国握手会には、全メンバーが参加するので

個別握手会免除メンバーには全握で会いに行きましょう。

 

 

 

 

 

 

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